メディア掲載一覧
ここでは、各メディアに掲載された情報をご紹介いたします。
香川県のおみやげの定番として、各メディアで紹介されています♪
2017年5月発行

三井不動産リアルティ中国 Vol.24

【内容】
言わずと知れたこんぴら参り土産の代表格。お灸の形をした可愛らしい和菓子は、お茶とともに店内でもいただくことができます。ホッコリ安心する味で参拝の疲れも取れると評判とか。

香川県仲多度郡琴平町798 ●TEL:0877-75-3220 ●営業時間:7時15分~18時00分

石段を上る前のカロリー補給にピッタリです。

2017年3月発行

別冊旅の手帖 四国

【内容】
その昔、旅籠を営んでいた時代にお灸のサービスが好評だったことから、商売変えに際してお灸の形をしたお饅頭を売り出したという。上質の黄身餡を使った上品な甘さがこんぴら参りの疲れを癒してくれる。

●住:香川県琴平町798 ●交:JR土讃線琴平駅から徒歩10分 ●時:7時30分~17時30分 ●休:なし ●P:なし

今上天皇が参られた折に、香川県知事より献上されたという「灸まん」

2016年7月発行

るるぶ 四国’17

【内容】
名代灸まん75円(1個)
旅籠を営んでいた時代に、お客のお灸のサービスをしていたことから、もぐさをモチーフにした饅頭を販売。
今やこんぴらの代表銘菓に。
みやげの購入はもちろん、イートインもおすすめ。

●住:琴平町798 ●交:JR琴平駅から徒歩10分 ●時:7時30分~17時30分 ●休:無休 ●P:なし

こんぴらみやげを代表する銘菓

2016年4月発行

散歩の達人 四国

【内容】
疲れたらここでひと休み甘いお灸で癒されてその名のとおりモグサのちょこんとしたフォルムが愛らしい琴平名物灸まん。
「灸まん本舗石段や 本店」は、旅籠として始まった店であり、灸まんは茶店に商売替えをするときに生み出されたものだという。
金刀比羅宮参道で最も古いという重厚感のある建物も見どころ。

●琴平駅徒歩10分 ●7時30分~17時30分 ●無休 ●0877-75-3220

金刀比羅宮への石段を登って疲れたら、灸まん(1個)と栗羊羹(2切れ)のお茶セット200円で一服しよう。

2016年4月発行

語れるニッポンの旅みやげ

【内容】
丸でも楕円でもない、自立するその形はお灸をかたどったもの。
今上天皇が参られた際に、香川県知事から献上した品で、皇太子殿下にも献上された歴史ある和菓子。
国の特別名勝、高松の「栗林公園」のお茶菓子にも出されている。
上質の黄味餡を使った上品な味は、こんぴら参りの疲れがとれると評判。

●9個入756円~ ●7時15分~18時 ●無休 ●琴平駅から徒歩10分 ●ほかでも販売 ●0877-75-3220

コロンとしたお灸の形がかわいい

2016年3月発行

まっぷる香川 ’17

【内容】
灸まんって何?
江戸時代にお灸が市民に大変好評で、客に「このお灸は甘い(優しい)」とほめられ、
そのお灸の形をしたまんじゅうを作ったのが始まりといわれるTHEこんぴらみやげの定番。
お灸の形をしたこんぴら銘菓「灸まん」が有名。
茶屋としても人気が高く、参拝者が休憩に訪れることが多い。みやげ用の手打ちうどんも好評。

●電話:0877-75-3220 ●時間:7:00~17:30 ●休:無休 ●所:琴平町798 ●JR琴平駅から徒歩10分

まろやかな口当たりで上品な甘さがポイント

2011年12月発行

ことりっぷiforte

【内容】
こんぴらさんの素朴なお菓子。
お灸の形がかわいい饅頭「灸まん」が店の名物。中に上品な甘さの黄身餡が○

●電話:0877-75-3220 ●住所:香川県多度津郡琴平町798 ●JR琴平駅から徒歩10分 ●時間:7:00~19:00(10月~3月は~18:00)●休:無休 ●HP:www.kyuman.co.jp

こんぴらみやげの定番、灸まん(5個入315円)